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株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
代表取締役社長 瓜生 憲

米ボストン大学卒業後、NTTドコモのIRを経て金融業界に転身。証券アナリストとしてゴールドマンサックス等で活躍。総務省の災害情報社会システム構築プロジェクトに参加後、2006年に当社を創業。2007年に予想評価システムで特許取得。2008年に総務省の次世代高度IT人材モデルキャリアに選出。
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    株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
    代表取締役社長 瓜生 憲


    米ボストン大学卒業後、NTTドコモのIRを経て金融業界に転身。証券アナリストとしてゴールドマンサックス等で活躍。総務省の災害情報社会システム構築プロジェクトに参加後、2006年に当社を創業。2007年に予想評価システムで特許取得。2008年に総務省の次世代高度IT人材モデルキャリアに選出。

「情報の価値を具現化する仕組みを提供する」

「情報の価値を具現化する仕組みの提供」を企業理念に掲げる当社は、一貫して、情報に拘って事業を展開して参りました。最初に金融市場をテーマとして選んだのは、金融が情報によって価値を決定することに最も直結した市場であったからです。当社は、金融・経済情報の分野にAIやビッグデータといった要素を取り入れ、多くのデータ解析と膨大なコンテンツ生成を実現し、従来の“人に依存した情報提供の仕組み”では実現できなかった情報の網羅性や速報性を、同時に高い品質を担保しながら実現することに成功しました。このように当社は、人に依存した従来の仕組みとは異なる、“テクノロジーを活用した情報提供の仕組み”を、独自の技術で実現することで情報革命を起こし、金融・経済情報分野で個人、法人ともに高い評価を得ました。

国策でもある「貯蓄から資産形成へ」が進む中で、金融・経済情報のニーズは多様化しながら拡大することが予想されます。当社は、金融・経済情報分野のリーディングカンパニーとして、その拡大するニーズにテクノロジーを活用しながら対応し、より豊かな社会の実現に向けて貢献し続けたいと考えています。

また、当社は2019年3月に東証マザーズに上場し、多くの方に当社の株主となっていただきました。上場前に変更した現社名のMinkabu the Infonoidは、当社の事業ドメインを表しています。“Infonoid”は、情報(Information)と執着する者(Noid)を組み合わせた“情報に拘る者”という意味の造語です。情報に対する拘りを持って金融市場における情報インフラとしての役割を全うし、投資家に資するサービスを提供し続けることに加え、上場会社として、これまで以上に当社のテクノロジーの可能性を追求し、金融以外の分野での当社テクノロジーの活用分野を開拓することで株式価値の持続的な向上に努めてまいります。

株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
代表取締役社長 瓜生 憲

PHILOSOPHY

  • MISSION
    ミンカブの目指す姿
  • 「情報の価値を具現化する仕組みを提供する」
  • 必要な情報を、必要なタイミング、場所で取得できる

    革新的な手法を構築し、情報が持つ本来の価値を

    実現する情報インフラを世の中に提供し続けます

  • VISION
    長期的な戦略
  • 情報の網羅性・正確性・速報性を担保する

    当社の革新的な情報技術を

    金融・経済のみならず、様々な分野において活用し、

    新しい情報提供のあり方を実現します

HISTORY

minkabu minkabu

COMPANY

minkabu
  • 株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
  • 事業内容:メディア事業・ソリューション事業
  • 所在地:
  • 本社 / 東京都千代田区神田神保町3-29-1
  • 福岡事務所 / 福岡市中央区天神1-3-38
  • 設立年月日:2006年7月7日
  • 従業員数:88名(2019年6月1日時点)
  • 経営陣:
  • 代表取締役社長 / 瓜生 憲
  • 取締役副社長 兼 CFO / 髙田 隆太郎
  • 取締役 / 伴 将行
  • 社外取締役(監査等委員)/ 浜野 信也
  • 社外取締役(監査等委員)/ 石橋 省三
  • 社外取締役(監査等委員)/ 吉村 貞彦

本社アクセス:東京都千代田区神田神保町3丁目29番1号 住友不動産一ツ橋ビル 2階(受付)

本社アクセス :東京都千代田区神田神保町3丁目29番1号    住友不動産一ツ橋ビル 2階(受付)